A.バリ島で前撮り撮影を担当する現地カメラマンは、全員が撮影に必要な日本語でのコミュニケーションが可能です。ご安心ください!
日本人カップルさんにとって、海外でのフォトウェディングでは「言葉が通じるかどうか」が大きな不安の一つだと思います。当社では、日本語でしっかり対応できるプロカメラマンやスタッフが揃っています。撮影当日も「ポーズの指示」や「シチュエーションの提案」など、安心して日本語でやり取りができるので、緊張せず自然な笑顔で撮影に臨めます。ご不安な方はカメラマンの「ニオ」または「ティアン」をご指名ください。この二人は特に日本語レベルが高いです。
また、現地カメラマンの日本語力や人柄が伝わるよう、YouTubeチャンネルでは日本語紹介ムービー(ショート動画)も公開しています。どんな雰囲気のカメラマンか気になる方は、ぜひチェックしてみてください♪
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